鉄道資料bP5
   終点 浦川原駅

大正5年5月5日開業

昭和に入って駅舎2階が自動車部の基地となり、後にバス営業所を併設。

昭和43年10月1日駅 を閉鎖
 
   駅舎跡の現在の様子

現在は改装して第3セクターの東頸バス株式会社本社社屋として使用。
後方の高架橋は旧頸城鉄道線上を走るほくほく線。

 
  浦川原駅前

駅名看板の奥で待機しているのはハイヤーではなく5人乗りバスである。

浦川原に自動車部発足
 (昭和2年の下期) 
  鉄道に連絡して安塚、大島方面行きのバスが発車。


現在は、ほくほく線うらがわら駅前から安塚町・大島村(現上越市)、方面へバスが運行されている。
第3セクターの東頸バス鰍ェ運行。
 
 
記念乗車券 
 
記念乗車券


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